デジャ・ブ?!「順番待ち」
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セキセイインコって穀物食で。

アワ、ヒエ、キビが主なもの。

でもまだ小さい絆は、キビが食べられず。
(めでたく今日から食べられるようになりました♪)

写真は昨日のなんだけど

その絆が残したキビを食べる列(笑)

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ホントは最初にろくが食べて

その後でゆいが一緒に食べようとして

ワチャワチャってしてる間に晴くんがきて。

結果、並んだ感じになっただけなんだけどね。



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並んだ写真みてたら、しおん、トム、みーちゃんも

1つのお茶碗に並んでたなあって思い出して。

しおんたちはほんと並んで待ってたんだけどね♪

可愛かったなあ

  その日の記事はコレ ⇒  今日の治療と食事~順番待ち
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# by GANBARUNEKO | 2017-10-27 23:10 | 【セキセイあれこれ】 | Comments(2)
名前は絆(ばん)です♪
9日にお迎えしました。

あおと同じオパーリンバイオレット。

名前は「絆」と書いて「ばん」と読みます。

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今日でちょうど1週間。

挿し餌が終わって

狭くて混み合ったケージで

ひとりで飛びまくってたくらいだったので

6ピと共に過ごしはじめて

もうかなり飛べてます。



でもごはんはまだゆっくり。



見た目はまだまだ中雛さんなんだけど

お迎えした時から私の目を見たり

自分でケージに戻ったり

行動とかはオトナのようで。

そんなギャップがまた可愛くて。




また7ピに戻った我が家です。

早く「ニャン」も来ないかなあ~♪



絆のこともよろしくお願いしまーす♪

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# by GANBARUNEKO | 2017-10-16 21:53 |  ├ばん(絆)0歳 | Comments(4)
腎臓病の研究、昔と今
先日、こんな記事を見ました。以下、抜粋です。


「腎臓は内臓の司令塔だった?」
最近、最新の医学的研究から「腎臓」の重要性が言われだしました。
なんと腎臓こそが臓器同士をつなぐ「人体の要」であり、
わたしたちの健康と寿命に直結していることが分かってきたというのです。

つまり、腎臓は「臓器ネットワークの中枢」ということです。
西洋医学では、腎臓は尿を作るだけろ過装置であり、
最悪、1個取っても大丈夫ぐらいに考えられていた地味な臓器です。
しかも、昨今では腎不全になったとしても人工透析治療があります。
問題があれば、すぐ死に直結する脳や心臓に比べると、
完全にサブ扱いです。

ところが、古来より東洋医学では腎(腎臓)は「精(気)」を司り、
「生命の源」と言われ、重要な臓器と位置づけられてきました。
また、薬を取ることは腎臓に負担をかけるということも
知っておくべきでしょう。引用元:
このブログでも腎臓病に関してはかつて色々と書いてきました。
猫の腎臓病の治療法に関しては
どうしても人の研究結果に左右されている印象でしたが
当時(2005~2009年くらい)から
人間の腎臓病についても

透析があって死ぬまでに至らないから・・・

ということで研究が遅れているんだ
といった話を
猫の腎臓病に詳しい獣医さんからも聞いたことがあります。

(今思えばほんと必死だったので、話したこともない獣医さんにも
バンバンメールしたりして疑問質問投げかけてました笑)


当時、トムちんには猫の慢性腎不全に一般的な治療法である
降圧剤の投薬も、低タンパク食ということにも疑問を持ったので
トムの反応を見ながら止めました。
(腎性高血圧症を見越して降圧剤を投与していました)


東洋医学、代替医療などにも目を向けたことで
西洋医学とは違う視点を持てたことも
トムの腎臓病ケアの大きな支えとなってくれました。


以前みかけた新聞記事では
昔は安静にと言われていたけれど
腎臓病だからって安静にしていてはいけないといったものもありました。




世間が正しい、一般的に正しいって言われていても
今の研究結果が全てではないと感じていたので
参考にはしても鵜呑みにするとはせずに
そしてなんだか違うと自分が感じたことは
自分なりに調べ、自己責任で行動してきました。

そして大好きで可愛いトムちんには(他のコたちも)
最善最高と思える方法を選択してきましたが
今になって腎臓病の研究が進んだことで
過去の自分の感覚、選択を信頼してきて良かった!
ってそう感じてます。
そしてそんな自分を誇りにも感じます。
風当たりの強いことも結構あったしねー。

そして自分自身を信頼してきたことや
選択してきたことが、今になって認められた感じは
これからの人生の後押しにもなります。


トムの見送りから8年が過ぎた今になっても
皮下輸液しない代わりに飲めるってことを伝えたくて
洗面所の蛇口の前でアピールしたり
でもどうしても身体がしんどい時には
皮下輸液の助けが必要なことをも教えてくれたり
あらゆる面で私にいつもわかりやすく教えてくれたトムに
改めて感謝です♪



※ちなみに2017年10月10日、今日現在の猫の慢性腎不全の
一般的な治療方法は全く把握していないことをお断りしておきます。


ハロウィン近いし、またコスプレ姿をどうぞ

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この記事を書いてて思い出した過去記事をいくつかあげときます。

 ⇒ 今日の治療と食事~バランス
 ⇒ 血液検査9回目
 ⇒ 今日の治療と食事~慢性腎不全の猫と低タンパク質食を考えた





↓元記事をペタっとしておきますね。





元記事はコチラ↓↓↓
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# by GANBARUNEKO | 2017-10-10 14:19 |  ├慢性腎不全 | Comments(2)