前から疑問に思っていた、ヴィーンF注とソルラクトの違いを
やっと主治医の先生に聞くことができました。 ヴィーンF注は酢酸リンゲル液、ソルラクトは乳酸リンゲル液ということは 分かっていましたし、前に記事にしたときにコメントで教えてもらったこともありました。 そのコメントの抜粋が以下のとおり。 体液組成に近づけるためにアルカリ化剤として乳酸や酢酸が 主治医の先生もまず最初に上記と同じ説明をしてくれました。 それに加えての説明として 腫瘍があった場合に、腫瘍は乳酸で大きくなるので腫瘍がある子にはと言うことでした。 腫瘍やら、肝臓やらの言葉が出てきたときには、もしかしてトムが? とドキドキしましたが、そういうことではなかったようです。 回避できるんだから、酢酸リンゲル液(ヴィーンF注)にした方がいい、って ことだったみたいです。 確かに診療室にいつもあるのは、乳酸リンゲル液(ソルラクト)ですしね。 やっと謎が解けました!すっきり♪ ちなみに、あくまでこれはトムの主治医の先生の意見ですので、ご注意を! Tags:皮下輸液
こんにちは!あのー、本日とっても嬉しいご報告が。 ちーちゃん、FIPではありませんでした!治ったのか、元々違っていたのか、今となっては分かりませんが、とにかく今の時点ではFIPではありません。詳しくはこれから、ブログに書きます。応援ありがとうございました。 ☆minakoさん、良かったです!! 詳しいことは知りませんが、誤診だったのかも知れませんね。 でも、FIPじゃない!って誤診なら良かったですよね。 これでちーちゃんの家族も喜ぶだろうし、他の猫ちゃんも一緒に 飼うことができますね♪ 今日の病院での結果のアップを待っていますね。 ご訪問ありがとうございます。 げげ、うちの牛尾は腫瘍があった時(今もあるみたいだけど)、 ソルラクトを使ってたよ。 うちの先生、なんでもかんでも、安い方を患者さんに勧めがち だからなあ・・皮下輸液したいって頼んだら、ソルラクトだったから、 種類があるなんて知らなかったわ~勉強になりました。 ☆oshare40さん、コメントありがとうございます。 おお・・牛尾ちゃんソルラクトでしたか。そんなに気にしなくていい事 なのかなー?輸液は他にも色々あるみたいですが、ソルラクトが 動物には一般的みたいですね。 すみません、思い出しました。先生は、使いすぎると、浮腫ができる場合があるって、そういえば、説明してくださってました。 でも、腫瘍猫だったので、腎臓病と違って、食欲がない時だけ使うので、 気にする必要はないって判断されたようでした。 イチオウ、先生の名誉のために・・・(汗) ☆oshare40さん、うちの先生は、自分の考えで腫瘍がある場合は
使わない!って思ってるだけなのかなーとも思いますよ。 輸液の注意事項にも見かけたことないから持論かも。 だからきっと牛尾ちゃんの先生は使ってたんだって思います。 それにoshare40さんの仰るとおり、腎臓病には 常時使うけど、たまーーになら問題ないのでしょうね♪ 浮腫はむくみだから腫瘍じゃないかな・・?
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由井寅子ホメオパシー博士 2月11日(木・祝) 10:00~13:00 RAH各校(東京ライブ) ※哲学者であり、心理カウンセラーとして活動されている斉藤啓一先生をお迎えし、とらこ先生とのトークライブもあるようです。 詳細はコチラから ☆病気の動物のサポートをする時にもインナーチャイルドは大きく関係してくると思っています。穏やかにベストな状態でのサポートするためにも悪くないと思います。興味がある方はぜひ♪ 『愛がほしい全ての方のために』 由井寅子ホメオパシー博士 2月13日(土) 10:00~12:30 RAH各校(東京ライブ) ※このイベントに参加した人は同日午後開催「新・症状はありがたい」DVD上映会を無料にて参加できます 詳細はコチラから 『花粉症・過敏症など つらい春のアレルギーへの ホメオパシーでの徹底対策とは?』 ![]() 由井寅子ホメオパシー博士 松森邦子ホメオパス 2月14日(日) 10:00~13:30 RAH各校(東京ライブ) 詳細はコチラから 『医師は病気を治せない!?』 - おまかせ医療との決別 - 東京女子医科大付属 青山自然医療研究所 川嶋 朗 所長 3月28日(日) 13:30~16:00 新宿明治安田生命ホール 詳細はコチラから
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