ギュっとしちゃうわけ
昨日かおとといくらいに気づいたんだけど
みーちゃんを頭からお尻にかけて撫でることを繰り返してると
お尻あたりで目をつむる。それもギュっとつむる。

今日もサンラメラの前にいるみーちゃんを撫でたら
やっぱりギュってつむる。

・・・もしかして足とか腰とか痛いの?

声に出して聞いてみたら答えが返ってきた。

静電気

ここ数日はなかったんだけど
冬になってからは、同じように撫でたときに
いちいちビリっとなってて
それが私の手がお尻から離れる瞬間に起こってたので
反射的にギュっと目をつむるようになってたらしくて^^;

原因もわかったし、ギュっとする瞬間がすごくかわいいから
動画を撮ろうとしたら、こうなった笑



サンラメラにくっつきすぎだつーの。
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by Ganbaruneko | 2013-01-11 18:13 | 【東京から越してきた猫】 | Comments(5)
Commented by kaezzz at 2013-01-12 11:34 x
遅くなりましたが、明けましておめでとうございます!!
みぃたんのギュッとした瞬間が分かりましたよ(笑)
私も静電気を貯めやすい方なので、冬はニャンズに触れるのに
なるべく手が乾燥しない様気を付けていますよ。
みぃたんも静電気のパチっとするのが嫌だったんですね〜。
人間が気がつかない程度の静電気でも、
ニャンズにとっては不快なものですものね。
その瞬間が可愛いだなんて言って繰り返したら
みぃたんに仕返しされちゃいますよ〜(笑)
今年もがんばるたんとご家族とみぃたん、あおたんが
元気で一杯幸せでありますように!!
Commented by Ganbaruneko at 2013-01-13 16:25
☆kaezzzさん、わかってもらえて嬉しいです。
みーちゃんは嫌なことははっきり嫌というコなので
パチっとくるより、なでてもらいたいみたいです。
だから仕返しはないはず笑

私とみーちゃんとふたりでおそろいの放電するやつ買おうかと
思ったけれど、基本首輪が嫌なみーちゃんと、アクセサリーとか苦手な私なので
結局つけない、と思って止めました^^;
もっさもさ毛が生えてるから、なでることで電気がたまってしまうけど

kaezzzさん一家も王子君、ナイト君ともども笑顔あふれる1年でありますように♪
あ、明日仙台に行ってきます~!下車するのはいつ以来だろ?愉しみです!
Commented by とまねこ at 2013-01-14 08:10 x
初めまして。
愛猫が末期癌(リンパ腫か腺癌とのこと)との診断を受けて、どうしてあげれば良いのか模索の日々です。
寛解の見込みは難しいため、抗がん剤治療はやめようという選択で、漢方薬やサプリメント、ビタミン等ためしていますが、食欲が一向にありません( ; ; )漢方薬にも、出してくれるクリニックにより、猫にとっての合うあわない等あるのでしょうか。漢方薬の種類を変えたりすることもあるんでしょうか。粉薬をうまく飲ませられなくて、もうどうして良いか…。
なんでも良いので是非アドバイスお願いします。
Commented by Ganbaruneko at 2013-01-15 11:12
☆とまねこさん、はじめまして。コメントありがとうございます。
まずは漢方のことですが、人に対しても処方は簡単ではないと思います。
証というものを見て、同じ病気でも違う処方をしたり、逆に違う病気でも
同じ処方をしたりと、西洋医学とは違うからです。
そして私自身も少し勉強はしましたが、結果として積極的に猫たちには
漢方を摂らせることはしませんでした。
嫌がらずに摂ってくれていたら続けていたのですが、嫌がることを続けるということ
そのものが負担になっては意味がないと感じたからです。
また負担を感じさせてると思いながら、続ける自分も嫌だったからです。
粉薬も飲ませる方法はいくつかあると思います。
ですが猫さんにとって大好きな存在のとまねこさんが、どんな気持ちで
飲ませてあげるか、によっても結果は変わってくるように思います。
とまねこさんは、今、猫さんにどんな風に毎日を過ごして欲しいですか?
猫さんと一緒にとまねこさんはどんな毎日を過ごしたいですか?→
Commented by Ganbaruneko at 2013-01-15 11:16
→ 今、病気そのものへのアプローチを模索している気持ち、とってもよくわかります。
私も必死でした。そのことばかり考えて検索したり、本を読み漁ったり。
ですがそれと同じ位にどう過ごしたいか、どう過ごして欲しいかも大切かな、と
私は思いました。だから猫と私の立場を逆転させて色々考えてみました。
その時に病気を抱えた体はしんどくても、心が穏やかで安心していられることが
いいな、と思えました。その時に色々と私達に合う方法に出会えた気がします。

私は同じ病気の猫さんと暮らした経験がないので、とまねこさんが望むような
ことが書けていないかも知れませんが、少しだけとまねこさんの気持ちを緩めて
改めて考えたときに、とまねこさんたちにとって最善の方法が見つかると
信じています。応援しています!また何かあればコメントくださいね^^
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