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ステキな贈り物♪ ~ ふたたび繋がったご縁 ~
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雪の弘前の我が家に

同じく弘前出身の奈良美智さんのガムテで封印された

ちんまりした箱が届きました♪




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中には送り主からのお手紙やしおん、トム、みーちゃんの写真。

(3ニャンの撮影は私です)




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他にはこんなのが3つ。





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こういうのも3つ。

これは裏側ね。




表を向ける前に




「これは・・うーん、みーちゃん!」


「お、これはしおんだと思う!」


「ってことは、これはトム子ちんだよね♪」



って

1人で当てっこして愉しみました。


表にしてみたら・・・

もちろん?全問正解!




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じゃ~ん!!



届けられたのはステンドグラスのフォトフレーム!



作って下さったのは

このブログを通して知り合ったkotoriさん。

  何度か展示会にもお邪魔しました。
  その時に書いた記事はこちら



kotoriさんはスコのジュリ子ちゃんと暮らしていて

当時からステキな作品を見せてくれていました。



いつの間にかブログを止めてしまっていたのですが

Instagramでまた再会したのです。

(kotoriさんはここを時々覗いてくれていたそうですが)




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そしてご縁がまた繋がり

しおん、トム、みーちゃんをモデルにしてくださったのです




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この数ヶ月くらいでいろんなものを整理して

部屋がこざっぱりしていたので

ステンドグラスの中の3ニャンがとても華やかにしてくれました♪




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3つならべ、じーっと眺めながら

あのコたちがいたならばきっと ワラワラと集まってきて

フォトフレームの匂いをかいだり

箱の中に顔をつっこんだり

きっと剥がしたガムテを貼られ

いたずらされちゃうのは しおんだろうな

なんて想像したりして。





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今は3ニャンも、そしてジュリ子ちゃんも

その身体は見えなくなってしまったけれど

こんな風に今また繋いでくれたのは猫たちで。




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見えないだけで変わらず生きてるんだなあって。





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ブログを通してお互いがお互いの

猫たちのいた頃の暮らしを少しずつ覚えていて。




そのことが慰めになったり、励みになったり。




ただただ可愛い猫たちと

その猫たちがダイスキでたまらなかった人と。



その想いはいつまででも続いていくのだなあ。



kotoriさん、ジュリ子ちゃん、改めてありがとうございました♪

(kotoriさんのInstagramはコチラです ⇒  )














【おまけ】


このステンドグラスのフォトフレームには

肉球がペタって2つずつあるんだけど

みーちゃんの1つは彫って?あって。




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並べてもっとよーく見たらね

しおんのだけでっかいの(*´艸`*)





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他にも3つのフレームに つながり を感じるとこがあって。

もしかしたらkotoriさんの意図と違ってるかも・・だけど

今でもしおん、トム、みーちゃんが一緒にいるみたいで

ほっこりあったかくて嬉しい気持ちになりました♪


また眺めてたら、何かに気づくかもっ?




ほっとフォトコンテスト





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by GANBARUNEKO | 2018-02-16 19:49 |  └全員一緒 | Comments(2)
古い留守番レポート
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しおん、トム、みーちゃんを残し

海外旅行にいった時の留守番レポートが出てきた。

短い文章の中に3ニャンの特徴がはっきり示されてる笑


3ニャンのいない今になって読んでみても

留守中にお世話しに来てくれたときに見せた

あのコたちの姿が想像できて笑っちゃう。

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by GANBARUNEKO | 2018-01-20 22:15 |  └全員一緒 | Comments(0)
腎臓病の研究、昔と今
先日、こんな記事を見ました。以下、抜粋です。


「腎臓は内臓の司令塔だった?」
最近、最新の医学的研究から「腎臓」の重要性が言われだしました。
なんと腎臓こそが臓器同士をつなぐ「人体の要」であり、
わたしたちの健康と寿命に直結していることが分かってきたというのです。

つまり、腎臓は「臓器ネットワークの中枢」ということです。
西洋医学では、腎臓は尿を作るだけろ過装置であり、
最悪、1個取っても大丈夫ぐらいに考えられていた地味な臓器です。
しかも、昨今では腎不全になったとしても人工透析治療があります。
問題があれば、すぐ死に直結する脳や心臓に比べると、
完全にサブ扱いです。

ところが、古来より東洋医学では腎(腎臓)は「精(気)」を司り、
「生命の源」と言われ、重要な臓器と位置づけられてきました。
また、薬を取ることは腎臓に負担をかけるということも
知っておくべきでしょう。引用元:
このブログでも腎臓病に関してはかつて色々と書いてきました。
猫の腎臓病の治療法に関しては
どうしても人の研究結果に左右されている印象でしたが
当時(2005~2009年くらい)から
人間の腎臓病についても

透析があって死ぬまでに至らないから・・・

ということで研究が遅れているんだ
といった話を
猫の腎臓病に詳しい獣医さんからも聞いたことがあります。

(今思えばほんと必死だったので、話したこともない獣医さんにも
バンバンメールしたりして疑問質問投げかけてました笑)


当時、トムちんには猫の慢性腎不全に一般的な治療法である
降圧剤の投薬も、低タンパク食ということにも疑問を持ったので
トムの反応を見ながら止めました。
(腎性高血圧症を見越して降圧剤を投与していました)


東洋医学、代替医療などにも目を向けたことで
西洋医学とは違う視点を持てたことも
トムの腎臓病ケアの大きな支えとなってくれました。


以前みかけた新聞記事では
昔は安静にと言われていたけれど
腎臓病だからって安静にしていてはいけないといったものもありました。




世間が正しい、一般的に正しいって言われていても
今の研究結果が全てではないと感じていたので
参考にはしても鵜呑みにするとはせずに
そしてなんだか違うと自分が感じたことは
自分なりに調べ、自己責任で行動してきました。

そして大好きで可愛いトムちんには(他のコたちも)
最善最高と思える方法を選択してきましたが
今になって腎臓病の研究が進んだことで
過去の自分の感覚、選択を信頼してきて良かった!
ってそう感じてます。
そしてそんな自分を誇りにも感じます。
風当たりの強いことも結構あったしねー。

そして自分自身を信頼してきたことや
選択してきたことが、今になって認められた感じは
これからの人生の後押しにもなります。


トムの見送りから8年が過ぎた今になっても
皮下輸液しない代わりに飲めるってことを伝えたくて
洗面所の蛇口の前でアピールしたり
でもどうしても身体がしんどい時には
皮下輸液の助けが必要なことをも教えてくれたり
あらゆる面で私にいつもわかりやすく教えてくれたトムに
改めて感謝です♪



※ちなみに2017年10月10日、今日現在の猫の慢性腎不全の
一般的な治療方法は全く把握していないことをお断りしておきます。


ハロウィン近いし、またコスプレ姿をどうぞ

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この記事を書いてて思い出した過去記事をいくつかあげときます。

 ⇒ 今日の治療と食事~バランス
 ⇒ 血液検査9回目
 ⇒ 今日の治療と食事~慢性腎不全の猫と低タンパク質食を考えた





↓元記事をペタっとしておきますね。





元記事はコチラ↓↓↓
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by GANBARUNEKO | 2017-10-10 14:19 |  ├慢性腎不全 | Comments(4)
ひとりではないから大丈夫♪
トムのお見送りは、ぜんぜん平気で。

時折、聞いていた

「あのコ、ひとりで大丈夫かしら?」

に、大丈夫じゃないってあるの?くらいに思ってて。

しおんの時は忘れちゃったけど

きっとトムが来てくれてるはずって思ったのかな?



で、みーちゃんのとき。

初めて

「あのコ、ひとりで大丈夫かしら?」

が、理解できて。



だからreiさんチのミニたんが

前日に旅立ったことを知ったときは安堵して。




そんなみーちゃんよりかずーっとずっと

甘ったれでひとりでいられないあお。

あおが旅立っても何もそんなこと考えなかった。

確かに迷子になって、2年後に帰ってきた強いコだけど

1人だけケージの外にいるのも好きじゃないし

保温のために別ケージにされるのも嫌がってたのに。




で、昨日気づいた。

みーちゃんがお迎えに来てくれてたからだってことに。

お迎えだなんて全然思ってもみなかったけど

深い部分でわかっていたんだろうな、私。



そして不思議なことに

あおのエネルギーと、他の誰かと誰かと誰かと

なんかいっぱいいるんだよね、ウチに。

しおん、トム、みーちゃんではないの。

悪い感じは一切しないし。

あお絡みのコたちなのかなあ?




なんにせよ、あおは旅立った数時間後には夢に出てきて

大好きーって私に向かって飛んできてくれたり

(あおいわく照れくさいそうで、姿は迷子前の中雛だったけど笑)

オンナノコケージにベッタリ張り付いてる

元気いっぱいのあおらしい姿を見せてくれたりして

私を安心させてくれていて。




時間にしたら短いし

セキセイの平均寿命にしても短いのかも知れないけれど

このブログをはじめて、いろんな猫さんたちはじめ

動物さんたちに出逢って

短いも長いもないとすごくよくわかったし

あおとの時間はものすごく濃い時間だったから

とてもすっきりしてる。

それにすぐに帰ってくる気がするし。

猫に戻ってみーちゃんと一緒にくるのか

はたまたビュンビュン飛びたくて

またインコで戻ってくるのか。

それともまったく別なのか?愉しみに待ってるよ♪


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by GANBARUNEKO | 2017-08-23 17:27 |  ├(あお(青)♂4歳) | Comments(2)
4月はトムちんと一緒に仙台へ
お話会 in 仙台「サビ猫トムちん 旅立ちの準備」
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by GANBARUNEKO | 2017-03-30 22:49 | Comments(0)
滑らかな撫で心地は今も覚えてるよ
トムとお話がしたくて、階段室に行って
傍にいてくれていることはわかっているけど触りたいことを伝えました。
トムの答えは、私だって撫でてもらいたい。ってことでした。
そんなトムの気持ちにも気づかなかったことに涙が溢れました。
そうだよね、肉体が無いってそういうことなんだよね。
でもトムちんは肉体を離れることを選んだんだよねって。
でも触れ合うこと、それ以上に肉体を離れることには
大切な意味があるってことを教えてくれました。
そしてまた会えることも伝えてくれました。

少し落ち着いて、今思うのは、全て計算されていて
旅立ちの時を計画していたんだなぁってこと。
このことも、色々不思議なことがいっぱいです。
また機会があれば、トムの旅立ちのための作戦を書きたいと思います。




トムが旅立って2日後、2009年8月21日の記事から。

まだ記事は書けていないけど、明後日お話してくるよ。

でも泣いてしまいそう^^;
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by GANBARUNEKO | 2017-02-20 14:58 |  ├(トム♀15歳) | Comments(2)
トムちん旅立ちの準備
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トムちんを見送ってから

次のステップへと旅立つ前に

色々と準備してくれた事を

ずっとずっと書きたいと思っていたのに

結局まだちゃんと書けてません。



書かないままに、しおん、みーちゃんを見送って

彼らも同じように遺していく私のために

最善の努力をしてくれました。

それを知ったらトムのことだけ書けなくて^^;



それに加え

アニマルコミュニケーターという仕事をはじめてから

トムだけじゃなく、多くの動物たちがそんな風に

自分にできることをして旅立って行くことを実感しました。



そんなこともあって、ここに記す前に

Ganbarunekoではなくアニマルコミュニケーターjunとして

トムの旅立ちの準備のことを元に

多くの動物たちがする旅立ちの準備のことを伝えるため

お話会を開くことにしました。



このブログとアニマルコミュニケーターとしてのブログは

なるだけ「ただの猫好き」でいたかったから

別な視点で書き、そして切り離して書いてきたけれど

トムがあっての 「がんばる猫」 なので

やっぱりここでもお知らせしておきたいな、と思って。




弘前での開催だし

ここに書いてトムを知る人たちに

集まってもらえるわけでもないのだけれど^^;

完全な自己満足と目立ちたがりのトムが喜ぶかな、と思って(*´艸`*)

実際、今でもこのブログを経由して

アニマルコミュニケーションのご依頼をいただくこともあって。

トムには目立つ形(笑)での感謝も伝えたいしね。







【募集中】お話会「サビ猫トムちん 旅立ちの準備」




いずれ、ここでも少しずつ

トムだけじゃなく、しおん、みーちゃんが準備してくれたことを

書いていけたらいいなあ。

自分チの行動に照らし合わせて

この行動は死んでしまうのかも?

と不安やおそれを感じるためではなくて

彼らの愛を感じて欲しいなって思うから・・・ね♪




※画像は2006/06/28のもの。逢いたいなあ~
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by GANBARUNEKO | 2017-02-18 10:38 |  ├(トム♀15歳) | Comments(2)
へそ天と積み重ねた時間
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しおん、トム子ちんとみーちゃん。
3ニャンの中では一番警戒心が強くて慎重なみーちゃんだけど
ご覧のとおり、チビっコの時からへそ天。

探せば、みーちゃんのへそ天写真がたくさんあると思うけど
今日出てきたのは2011年4月24日のもの。
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1人と1ニャンになって間もない頃だね。

弘前に来てから仕事は在宅だったから
ものすごく長い時を一緒に重ねたんだよね。
こんなにも小さい頃からずーーーっと。

そんなことを書いてたら、計算してみたくなったよ。

1998年のゴールデンウィーク明けに来たから
1998年5月6日から2016年6月18日まで。


6619日


だって。

日数にしちゃうと意外と短く感じる。
自分の生きてきた日数のだいたいを知ってたから・・・
きっと私がたくさん生きてきたからそう感じるのかも^^;



しおんは

1993年5月30日から2011年4月1日までで


6516日



トムは

1993年9月19日から2009年8月19日までで


5814日



旅行とか出張とか外泊して
一緒に過ごしてない日もたくさんあったと思うけど
親と子が過ごす時間って
進学や就職で家を出ちゃうと
この時間よりずっと少ないんだよね。
大きくなれば親より友達といる時間も増えるしね。

そう考えると、なんだか不思議な時間なんだなって思うし
そりゃ濃密なわけだとも思う。

セキセイたちとの時間も、大切に積み重ねていけるよう
私自身が心身ともに健康でいる努力をしなくちゃね^^






日数計算サイト
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by GANBARUNEKO | 2016-07-08 13:55 |  └みーちゃんのいない日々 | Comments(4)
ハロウィンだもの
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by GANBARUNEKO | 2015-10-31 20:08 |  ├(トム♀15歳) | Comments(2)
6年と1年と
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おととい19日で、トムの身体を見なくなってから6年が経ちました。
なんだかあっという間のような、もっと会ってないような。

あの前の晩、そして動かないトムの姿を見つけた朝のことは
今でも鮮明に覚えてます。
元気な頃から、私に看取られながらは逝かないだろうなって感じてた通り
ひとりで(もしかしたらしおん、みーちゃんがいてくれたかもだけど)旅立ってって。
自分でもびっくりするくらいに泣き叫んだ日。

それから5年経った朝。
トムがいた時の暮らしとは全く違う毎日で迎えた
トムの5回目の命日の朝にセキセイインコの喜(よし)が生まれた。
春先に卵が1つも孵らなかったから
ドキドキしながら待ちこがれた雛の声。
喜びがいっぱいの涙で迎えた朝。

生と死は繋がってるんだよね。
トムが肉体を離れることで学んだ死が奇跡なら
生命が誕生することの奇跡も教わって。

身体を持ったコたちも
姿が見えなくなったコたちも
可愛いだけにとどまらず
未だに淡々と多くを私に与えてくれてます。
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写真はろくパパ(黄緑)とスイカで誕生日を祝う喜。
とっても美人さんに育ってます。
すごーくお転婆さんだけどね(*´艸`*)

ちなみに今日は中間っピ、朗(あき)の誕生日♪
心配になるほどの食いしん坊だったのが
おしとやかなお嬢さんに育ってます。

明後日が末っピ結(ゆい)の誕生日。
結はろくパパに似てお喋り上手。
一番小柄だけど男らしくてハンサムに育ってますよ^^

昨日20日はトムの誕生日だったし、8月は賑やかだー♪
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by GANBARUNEKO | 2015-08-21 14:57 |  ├(トム♀15歳) | Comments(2)